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Fender Custom Shop [機材]

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買いました。


前から一本良いFenderが欲しいと思ってはいましたが存外早く購入となりました。


今後は黒服のINORANパートやセッションで活躍すると思います。


にわか知識ですがストラトの50年代はネックが太くいわゆるVシェイプで60くらいから細めCシェイプ、70年代から細身でラージヘッドになると言われています。

私は細めのネックでメイプル指板が好きなのですが60年代からはローズ指板が多く、ラージヘッドも好きじゃないということで中々選択肢がなくてですね。それとやっぱりゴールドパーツそしてレリック。

これを初めて弾いだ後に2周間かけていける範囲の楽器屋の殆どには行きましたが、購入できる値段帯でこれ以上のものがみつかりませんでした。

まさに運命ですね。

JP=JAPAN PRIDE [機材]

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私が長いこと愛用しているコレ。

調べ物をしていたら引っかかったのですが正式な型番は「Jackson Stars J.P.SL-170HH」でJPはJAPAN PRIDEの略らしいです。

JPの間に「.」が入るのははじめて知ったかも。

フリーダムのピックアップが気になるという話 [機材]

http://www.freedomcgr.com/pickups_freedomcgr_frame.html

リアはハムしか使わないけどフロントシングルもハムも使う。

でもコイルタップは音量差出たり弊害もあるからフロントにシングル2発のザグリ入れてシングルとシングルサイズハムいれればとか色々考えていましたが、フロントのハムがタップしても同程度の音量キープできるならこれでいんじゃね?って話し。

Hydraに乗ってるみたいなので近く弾きに行きます。

譜面台とPCパーツを組み合わせた結果 [機材]

・譜面台とモニターアームを組み合わせる
http://greentea2010.blog.so-net.ne.jp/2015-07-28

いまさらですけどキーボードアームですね。

Before
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After
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少しスペースに余裕が出来ましたね。


譜面台は便利なのですがうちはスペースにあまり余裕がないのでどうにかならんかなぁと思いついたのがコレ。


市販のキーボードアームの上に卓上譜面台を乗せるだけです。



導入コストは8kくらいですね、高いのか安いのか微妙。


譜面台とモニターアームを組み合わせる [機材]

なんだか譜面台の足の部分が邪魔っけな気がしてきたのでどうにかならないかと思いこんなものを衝動買いしてみました。






予定だと明日届きます。

どんな感じになるかは到着してからのお楽しみということで。

反逆のメイプルで使用した光る弓と今のシステムについて [機材]

先日の5/3反逆のメイプルで使用した例の弓について書きます。



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左上からバッテリーコントロールボックス、下にあるのがLED付きの弓です。

バッテリーは12Vでコントロールボックスを通して弓とつながっています。

コントロールボックスにはつまみとスイッチが付いていてスイッチは常時点灯モード/トリガーモード/OFFの切り替え式。

常時点灯はその名の通りスイッチを入れると弓のLEDが常に点灯、トリガーモードは楽器の音量をトリガーが検知して発光具合が変化します。トリガーモードの時だけつまみが効くようになっていてLEDの感度調整が出来ます※トリガーモードは今回は使用していません、理由は後述。

部屋で光らせるとこんな感じ。
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灯りを消すとこう。
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トリガーモードについてはコントロールボックスにインプットがありそこにマイクを刺すことで使用できるのですが、私のエレキは生鳴りがないので、分岐したライン入力を入れることで使えるようにしていました。スタジオで試したところ問題ないかと思ったのですがライブハウスで使用したところ電源とラインがコントロールボックスで混ざってしまうためか音がクリップしてしまったのでライブ当日は外しました。


次に今使っているバイオリンのシステムについて。

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こんな感じです。

バイオリン本体からプリアンプに行き、イヤモニで自分の耳に戻してアウトプットはマルチエフェクターと通してDIに行きます。


ここではイヤモニ用プリアンプと呼称しますがこいつがポイント
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YAMAHAのサイレントバイオリンを買うとコントロールボックスといういわゆる「イヤモニ付きプリアンプ」のようなものがついてくるのですが、あちこち探してもそれっぽいものがないのでUMA sound works様で作っていただきました。

コントロールはアウトプットボリュームとイヤモニ用ボリュームにOn/Offスイッチです。

今まではフットモニターをアテにしていたのですがこれでだいぶやりやすくなりました。


ざっとこんな感じですね。


光る弓についてはDrummerJapan様で作っていただきました。

細部は異なりますがコレと同じものですね。


これまでバイオリンについてはけっこう試行錯誤してきましたがしばらくはこれで行くことになると思います。

サイト上でエフェクターのつまみをいじって試せる [機材]

http://www.pedalforge.com/top/index

こういうサイトがあるそうです。

使ってみましたがツマミはDAWで使うアンシミュのような微細な調整ができるわけではなく何段階にわけて可変できるみたいですね。
例)GAIN1-4の4段階で変更可能

動画サイトにもよくレビューは上がっていますが基本的に公平なレビュー環境というのは存在しないと思っています、あくまで参考程度だとは思いますが気になるものがあるならチェックしてみるのもいいのかなと思いました。ただ品揃えが現状では今ひとつってところですかね。

配線を勉強しよう [機材]

と、思ってこれを買いました↓


エレクトリック・ギター・メカニズム 完全版 (リットーミュージック・ムック)

エレクトリック・ギター・メカニズム 完全版 (リットーミュージック・ムック)

  • 作者: 竹田 豊
  • 出版社/メーカー: リットーミュージック
  • 発売日: 1998/07/22
  • メディア: ムック



最近ご無沙汰の光るギターですが、年末までに数回使う予定があるので改造を検討しています。

以前にピックアップ交換はしているのですが、当時はハムでバッキングだけ弾ければいいやといういい加減な理由でリアのみ交換しています。今後はフロントもセンターも使うのでせっかくだから全部変えてしまおうと候補に上がっているのがこれら。















前者はVAIモデルのパクリなんでとりあえずコレで妥当かなっていう。あとの二つはセンター用ですがSUGIZOが使っているのがチョイスの理由です。わーい、好きなギタリストの音が二人分出せる。


店で買えば取り付け工賃無料のところがあるのでそこにそのまま任せようと思いましたが、同時にコイルタップも予定してまして、コレを店に頼むとか金かかるんですよね。


というわけで店でピックアップ買って取り付けてもらう→配線だけ自分で改造ってのを考えています。


そんなわけでこれを気に少し勉強してみようとポチってみました。

ギタリストたるもの斯くあるべし [機材]

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明日のスタジオでやるある一曲のリフのためだけに
一番左のエフェクターを買いました。

エリクサーのpolywebとnanowebの違い [機材]

コルダの記事を書いて最新回に追い付きたいところですが
こういうときに限って別なネタが出てくるわけでして。

普段はnanowebを使っているのですが
なんとなくpolywebを買ってそのまま使わないでいました。

久々に一本メンテしたついでに弦でも変えようかと思って
polywebも取り出してみたんですが見た目でわかるもんですね。

並べるとこう。
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左がpolywebで右がnanowebです。

これだとよくわからないのでアップだとこう。

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左の方はボールエンド付近を見ると途中から白くなっているのがわかりますね。


>ナノウェブコーティングとポリウェブコーティングの違いは何ですか?

>2つのコーティングの違いは音質と感触の違いです。
>ナノウェブコーティング弦はコーティングしていない弦に非常に近いものです。音は明るく生き生きとしており、コーティング層が極薄なので感触もコーティングの存在が分からないほどです。
>ポリウェブコーティング弦はバランスの良い落ち着いた音、つまり普通の弦をしばらく弾き慣らした後のような音質と共に、耳障りなフィンガーノイズが極めて小さく抑えられた、非常にスムーズ感触が得られます。

公式から引用ですがpolywebの方がコーティングが厚く
nanowebはコーティングが薄いのがはっきりわかりますね。


ちなみに私は同じギターに張って弾き比べたことがないので
音についてどうこうってのはわかりません。

素人ギタリストの独り言ブログ。ギターや機材、音楽について綴ります。

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